ホーム > 次世代型オール電化
限りあるエネルギーを節約することはもちろん暮らしのランニングコストも低減する次世代型オール電化を導入しました。
快適で人に、地球に、やさしい住まいと、ライフスタイルをご提案します。
火を使わず、安心で清潔。スタイリッシュなクッキングスタイルをご提案します。

安心・清潔・高火力、
すべて満たしたIHクッキングヒーター。
ミセスのお料理をもっと快適に、楽しくするために、火を使わず鍋自体を発熱させるIHクッキングヒーターを採用しています。煮込み料理に大切な火力調整もスイッチひとつで思いのまま。お年寄りやお子様も安心して使えます。
IHクッキングヒーターは火を使わないうえ、多くの安全機能を装備しています。また、電気はトロ火にしても立ち消えの心配がありません。
油の飛び散りの原因となる水蒸気が発生せず結露も起きにくいため汚れもグンと低減。しかも拭きやすいフラットプレートですので、いつもクリーンに保てます。
磁力線の力を使い高い熱効率で鍋やフライパン自体を発熱させます。中華やステーキなど強火を必要とする料理も楽々とこなせます。また、両面自動焼き機能搭載で、魚もムラなくジューシーに焼き上がります。
※IHクッキングヒーターには、鍋の種類や使用方法に制限があります。
※詳しくは係員にお問い合せください。

- 温度過昇防止機能
- 空炊きなどをした場合、一定温度を超えると自動的に通電をコントロールし、高温になりすぎるのを防止します。
- 切れ忘れ防止機能
- 切り忘れても一定時間で自動的に通電が停止します。
- 高温注意表示
- 調理中は点灯。全ての調理が終わって電源スイッチを切った後も、トッププレートが熱い間は点滅します。
- クッキングナビ
- オート調理の進行状況や鍋・油の温度を、トッププレート上にわかりやすく表示します。
- DSPインバーターIH
- DSPインバーター搭載IHは、浮かしてあおったフライパンを、トッププレート上に戻してから、元の火力に復帰するまでの時間を約0.9秒に短縮。ほぼ瞬時に加熱することができます。
- ダイヤル&ポケット操作パネル
- 熱源それぞれにダイヤルがついているので、ヒーターとロースターの切替操作がいりません。トッププレートの表示を見ながら、ダイヤルを回して火力を調節。ガスコンロと同じ感覚で楽に操作できます。また、使用頻度の低いスイッチは収納式操作パネルにまとめました。
- 両面焼きロースター
- 裏返さなくてもこんがり焼き上げる両面焼きコース(自動・手動)を搭載。上下ヒーターを制御しながら表面と裏面を高火力で交互に焼きあげるのでおいしく仕上がります。
- 小物発熱防止機能
- トッププレートにナイフやフォークなどの小物を置いても発熱しません。
- 鍋なし自動停止機能
- 鍋のない状況では、約1分後に通電を停止します。
経済的で、地球にもやさしい。空気の熱でお湯を沸かす新世代の給湯システムです。
空気の熱を汲みあげて給湯するヒートポンプシステムの利用で、1の電気エネルギー投入に対し3以上の熱エネルギーが得られます。そのため、従来の燃焼式給湯器に比べ、約30%※もの省エネルギー効果が期待できます。追い焚きや保温もスピーディーかつ経済的に行えます。また、ヒートポンプユニットは夜間でも安心して使える静音設計です。
環境にもやさしいエコキュート。
従来の燃焼式給湯器と比較して、エネルギーを消費する時に排出するCO2を約50%削減することができます。
非常災害時には生活用水に使えます。
貯湯式なので、非常災害時などいざという時には生活用水としても使用できます。
家庭で消費されるエネルギーの約1/3が給湯用途。
家庭で消費されるエネルギーのうち「給湯」は37%を占めています。すでに照明や家電製品は機器の効率化が進み、暖房も住宅の高気密・高断熱化で省エネルギー化が進んでいます。一方、消費エネルギーの約1/3を占める給湯はまだまだという状態。〈シーズガーデン ミッドアリーナ〉では、給湯を省エネルギー化するエコキュートを採用。環境対策に配慮しています。
経済産業省所管の公益法人から表彰されました。
弊社は、省エネと環境保全への貢献が認められ、経済産業省所管の公益法人であるヒートポンプ・蓄熱センターから表彰されました。
東京電力のおトクな電気料金メニュー
「電化上手」とはオール電化住宅にぴったりな電気料金メニューで、電力量料金単価を2つの季節と3つの時間帯に分けて設定。季節や時間帯により料金単価が異なるため、電気料金が1kWhあたり9.17円の夜間時間や1kWhあたり23.13円の朝晩時間に家事を行うようにしていただければ、月々の電気料金がいっそうお得になります。
※グラフの金額は1kWhあたりの電力量料金単価(税込)です。 ※グラフに記載されている料金は平成20年9月1日より適用されます。
●季節区分 夏季…毎年7月1日から9月30日・その他季…10月1日から翌年6月30日
※試算条件 1.給湯負担:IBEC((財)建築環境・省エネルギー機構)Lモードの43℃換算湯量(421L/日)+風呂保温(6.7MJ/日) 2.外気温度、給水温度:(社)日本冷凍空調工業会規格(JRA4050:2007R)による 3.消費電力量:300Lフルオート(ヒーターレス保温)タイプでの試算、機器効率・除霜・沸き終い損失を含む、中間・冬・夏の3期間の消費電力量を計算 4.消費ガス量:従来型燃焼式給湯器(都市ガス)の機器効率80%(東京ガスカタログによる) 5.一次エネルギー発熱原単位:電気(9.76MJ/kWh、全日平均)、都市ガス(45MJ/㎥、13A) 6.CO2排出原単位:「地球温暖化対策の推進に関する法律施行令(電気は政府公表値による東京電力の2006年実績値)」
※掲載の写真は参考写真とイメージ写真で、実際とは多少異なります。また、イラストは概念図です。

